リンゴゼリー+α、キリンレモンゼリー

画像いろいろな種類でお試し。

前回は、オレンジジュースをベースにしていたので、
今回はリンゴジュース。

★リンゴジュースとマンゴの缶詰のゼリー。

レシピはいたって簡単。
耐熱容器を用意する。
ゼラチン2袋(1袋5g)を60ccの水でふやかし、レンジ500wで約50秒。
常温の缶詰1缶をシロップごと混ぜ、
500cc~600ccのジュースを追加して、
タッパーに移して冷す。


リンゴジュースにシロップが加わるので、
甘さがちょうどいい。
大きめの缶だったから、全部使ってジュースの量で調節。




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    ★リンゴジュースとパイナップルの缶詰のゼリー

    レシピはいたって簡単。
    耐熱容器を用意する。
    ゼラチン2袋(1袋5g)を60ccの水でふやかし、レンジ500wで約50秒。
    常温の缶詰1缶をシロップごと混ぜ、
    500cc~600ccのジュースを追加して、
    タッパーに移して冷す。


    パイナップルの缶も大きかったので、シロップと
    果肉の半分はいちょう切りにしてゼリーに使い、
    残りは輪切りのまま冷凍していただきました~     
    冷凍パイン♪

    どちらも家族に好評でした!
    (息子はマンゴを除く)
          



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炭酸のゼリーに挑戦、とは言っても
以前母からカルピスソーダのゼリーを作られた話を聴いていたので
ちょうどあったキリンレモンで作りました。

★キリンレモンのゼリー

耐熱容器を用意する。
ゼラチン2袋(1袋5g)を60ccの水でふやかし、レンジ500wで約50秒。
常温のキリンレモン、約600ccを混ぜて、タッパーに移して冷す。

いつものタッパーで同じ量になるようにしたので、柔らかい食感のゼリーでした。

糖分省略したので、好みで甘みを追加されたほうがいいかも。

ファンタで『シャカシャカシェイク(?うろ覚えです(汗)』がありましたが・・・
炭酸のシュワシュワ感が、ゼリーにすると舌にピリピリきて楽しいです。



画像
    ★キリンレモンとミックスフルーツの缶詰のゼリー

    耐熱容器を用意する。
    ゼラチン2袋(1袋5g)を60ccの水でふやかし、レンジ500wで約50秒。
    常温の缶詰1缶をシロップごと混ぜ、
    500cc~600ccのジュースを追加して、
    タッパーに移して冷す。


    果物の割合が多いと思ったので、
    そこからフルーツだけ半分すくって別容器で保存。
    次回にまわします。

    フルーツポンチのゼリーのようで、
    キリンレモンだけよりも美味しかったです。

    キリンレモンに糖分を追加すればいいのかもしれませんが(汗)



寝る前に簡単に作れて、冷しておけば、翌朝固まっていて食卓にのせられます。
暑いこの夏の、朝食のお楽しみです。

炭酸のゼリーも家族みんなに好評でした。
この系統はまだまだ続いています。でも、そちらはまた後で~

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