インフルエンザ。よたび

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まだまだ続くインフルエンザ

インフルエンザ生活通算日目。

娘完全復活!
夫復活?
息子対戦3日目。

各々のリレンザ(インフルエンザ治療薬)。
裏に家族の名前つけました。
タミフルではなくて、大人にも子供にも処方されました。
吸引式で、なんとなく心細い気もします。
が、
今の私には、命の綱のようなもの。
大袈裟ですね・・・

さて、現在対戦中の息子は…?

昨日から高熱に攻められ、
苦戦を強いられ
解熱剤服用するも、ほとんど効き目なし。
一度もどすし


ほとんど一日中傍に居て、息子の身体をさすっておりました。


以前夫が言った事を思い出した。

手当て」って、「手を当てる」って書くよね。

そうなのです。
病で辛い時や苦しい時に、手でさすってあげると
安心するのか楽になるのですね。
意識して、身体のどこかをさすったり、トントン軽く叩いたりしていました。

お試しあれ!(知っていました?)


その後隔離部屋に横たわる息子は、
深夜になってからやっと眠れるようになりました。

昨夜は一人が寂しくて眠れなかった娘は、
二日目の晩なんとか一人でも眠れるようになりました。

私は、まだ大丈夫です! 

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この記事へのコメント

さっちゃん
2008年12月06日 23:50
連日おつかれ様です!
手当て、そうそれって昔かられっきとした治療なんですって。
私達は氣圧療法と呼んでいて、先輩方にやって頂くとボーッとその部分が温まるから不思議!!
ちゃんと資格を取ると氣圧師として看板も出せるんだそうです。(私はまだほとんど勉強していませんがx)
管理人
2008年12月07日 11:35
資格のある治療法なのですか!?それは、知りませんでした。手当ての効果あるのですね。
コメントありがとうございました。
せーまる
2008年12月07日 18:46
とある整体院でも「手当て」は素人にもできる療法と説明しています。暖めた手を置くだけでも違うとか。
昔の人は経験でいろんなことを習得していたんですね(^^)
管理人
2008年12月08日 01:11
勉強になります。コメントありがとうございました。
回復中の息子から私が手を当てていたら、手が暖かくて治ったような気になったと言われました。娘からも。

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